未分類
冬のおたのしみ会を開催しました!
天気予報では「雪になる」と言われていた30日、冬のお楽しみ会を開催しました。
なんとか雪も降らず、先生たちもまずは一安心。 どれくらい集まるかな…と心配していたら…。
大盛況!!
教室に通っている子のほかにも、弟くんや妹さん、お友だちなど、たくさん集まってくれました!
みんな、お友だちや先生とゲームを楽しんで、とても盛り上がりました。
そろばんの珠を使ったゲームのとき
続きを読む >>
お布団もありませんよ!
幼稚園年中の女の子の話。
その子のテキストを見ると、○がたくさんついていました。
昔のページを見ると、答えを書き直して○、がたくさんです。
(間違えたのでもう一度やりなおした、ということです。)
今日のページの○には、書きなおしはほとんどありません。
もう一人の先生に聞いたら「今日は解くときに手助けはしてません。」とのこと。
1時間でできた問題も前より(おそらく3倍は)増えてました。
続きを読む >>
冬のお楽しみ会を開催します!
1月30日に「ライズそろばん教室 冬のお楽しみ会」を開催します。
教室のおともだちや、先生たちとゲームをして楽しもう!というイベントです。
夏のお楽しみ会で人気があったゲームに加えて、小さい子も楽しめるように新しいゲームも準備中です。
もちろん、景品のお菓子や妖怪カードもたくさん用意していますよ!
お楽しみ会は、普段とは違う子どもたちの表情が見られるので、先生たちもとても楽しみにしてい
続きを読む >>
ひとりで計算できるかな?
検定試験では、当たり前ですが、自分ひとりで計算しなければなりません。
10分間の短い時間ですが、計算の能力が身についていても、練習のときにひとりで計算できないと受験できないのです。
そのため、そろばんの基本の練習のときから、まずは「ひとりで5問」続けて計算できるようになることを目標にしています。
それって小さい子の話でしょ?…と思われることが多いのですが、年齢はあまり関係ありません。
続きを読む >>
咲かせよう夢!
2016年の授業が始まりました!
子どもたちの顔を見るのは久しぶりです。
話をすると「冬休み○○で遊んだよ!」「○○に行ってきたよ!」と、みんな冬休みを楽しんでいるようです。
年末に風邪をひいてしばらくお休みしてた子も、元気にやってきて一安心。
…
12月に「来年持ってきてね」と渡したのが『夢カード』。
2016年はこんなことをがんばる!、将来こうなりたい!という夢や目標を書きます
続きを読む >>
ありがとうをプレゼント!
みずほ台校の先生が1月から産休に入ることになりました。
子どものころから感じていたそろばんの魅力や楽しさを、子どもたちに伝えたいと思って、先生になった方です。
教室でも、生徒ひとりひとりの苦手なところや進度を把握していて、どうしたら上達するかを常に考えていました。
授業の最後に「1月からお休みする」と伝えると、みんな悲しい表情に。
先生がお母さんになることはわかっていても、お仕事をお休
続きを読む >>
「ウチの子、進みが遅いみたい…」
入学して半年以上経つと、お母さんからこういった声が聞かれることがあります。
小さい子はテキストが進むのがゆっくりなので、練習しても身に付いていないように見えるのかもしれません。
幼稚園で同じクラスの子でも、生まれた月で1年近く成長に差があったり、もともと計算できる力に違いがあったり。
そうは言っても、同じ時期に入ったお友達が先に進んでいるのを見れば、不安に思うのも当然です。
もちろん先
続きを読む >>
ゲームでリフレッシュ!
10月ももうすぐ終わりですね。
8月から9月に行った「出席ビンゴ」が好評だったので、今月からは毎月最後の週にお楽しみゲームを実施しています。
1カ月間がんばって練習をした、ちょっとしたごほうびです。
そろばんがちょっと難しくなってきた子や、伸び悩んでる子も、来月もまた楽しく教室に来てくれたら、と思って始めた企画です。
ゲームは、普段は話をしたことがない年上や年下のおともだちとも対戦
続きを読む >>
あきらめないで考えたらできた
1カ月ほど前に入学した子のお話です。
低学年のその子は、そろばんの珠の動かし方がわからなくなると、「わからない!」と言って鉛筆を投げ出してしまうことがありました。
そろばんで計算する前に答えが頭の中でわかるくらいなので、計算は上手ですし、「いっしょに考えてみよう」と促すと、きちんと答えまでたどり着きます。
先日、「わからない!」と聞こえたのでその子を見てみると、少し様子が違ってました。
続きを読む >>
「テキスト1冊、最後まで終わったよ!」
新河岸校が始まって1カ月が経ち、そろばんの基本を習うテキストの「ホップ」を終えた子も増えてきました。
解いた問題にマルをつけてもらったときや、1ページ解き終わったとき、子どもは「できた!」と実感します。
それでも、テキストを1冊最後まで終わらせたときが、いちばんの達成感になるようです。
1冊終わった時、みんなの口にするのが「次も続ける!」という言葉です。
「今日はここでおしまい」と聞い
続きを読む >>

















